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【用語】性能用語【PC用語難解すぎww】

はい。
というわけで今回はPCの性能を語るときに
よくでてくる用語のまとめをしたいと。

わたしもよく
『PC買うんだけどーどんなのがいいのー?』
と聴かれるんですが
『え?なんでもいいでしょwww動けばwww』
といいたいんです。ほんとは。

でもそれじゃ納得してもらえないので
『CPUとメモリそれなりにあればいいよ。』
とはいいつつも自分でCPU、メモリのなんたるかが
いまいちヨクわかってないwww
という感じなので調べてみました。

CPU・・・計算してるところ。
これが高いと起動や処理が早くなって素敵。

最近コア2とか4とか出てきていますが、
これは計算する子の数だと思ったらいいです。

例*4つ問題出されたときに、この子達が・・

1人しかいない・・4回問題を解く
2人いる・・・2つずつ問題を分けるから計2回解けばすむ
4人いる・・・1人ひとつずつ1回解けばすむ

てわけで多いほうがまぁ処理速度は速くなるんですが
ほんとに2つも4つも問題をこの子らに処理させてるかというと
そうでもないのであんまり必死に数に拘らずともいいみたい。

熱暴走がー!!といわれるのはここのこと?みたいですよ。

メモリ・・その名のとおり。一時記憶。

HDD(ハードディスク)に記憶全体はあるんですが
処理するときには
HDDー(情報)→メモリ→CPU
と情報がたどるようです。
つまり必要な情報を一時的に預かる子、ってなかんじですかね。

これが大きいと預かっておけるものがふえるからすてき。

今は
メモリ・・・2?4GB
HDD・・・500GB?1TB
ぐらいが普通のようです。

これを間違って
『ね、メモリどれくらいなの?』
と聞かれてHDDをみて
『ん・・・256GB・・・』
とかいうと

ぷぎゃーm9(^ω^)

となってしまうわけですね。。。覚えておこう。


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